腰痛、頭痛時に薬を飲んでしまうという方

体のどこかが痛くなると、薬をのんでしまうとか、のまないと耐えられない…

という方は多いのではないでしょうか。

腰痛や頭痛の方は、痛くなりそうだから、前もってのんでおくということをよく聞きます。

「痛み」を感じるということは、体に何か不都合があることを知らせているのだと思います。

その体の反応を「薬」で止めてしまう、感じないようにしてしまうのは

体にとっては不自然な行為になります。

それに、薬を常飲していると、飲まないと不安になります。